製品・サービス Products & Services




ホストプロバイダー
http://www.hostpro.ne.jp/


サービス概要 目的に合ったサーバーをお客様に提供するサービスです。
特長
  • リーズナブルな価格
  • 安定した回線
  • 信頼のおけるサーバー
  • 安心の管理体制
ラインナップ
  • 共有サーバーサービス
  • VPSサービス
  • 専用サーバーサービス
  • DNSホスティングサービス
  • ドメイン取得サービス
  • クラウドホスティング/クラウド構築
        

総合的なセキュリティ対策を行う上で、UTMを導入する企業が増えています。

UTM(Unified Threat Management)とは、直訳すると「統合脅威管理」という意味です。

ファイアウォールのほか、Webフィルタリング、ウイルスメール防御、スパイウェア防御など、 複数のセキュリティ機能を一つに統合したものを差します。



ウイルス対策ソフトやファイアウォールだけでは防ぐことのできない様々な脅威から 企業のネットワークセキュリティーを守ることができます。


UTMは社内ネットワークの入り口の段階で、外からのウイルスやサイバー攻撃を侵入検知・防御し、仮に社内ネットワーク内のパソコンにウイルスが感染した場合や、ウイルス感染したパソコンや情報端末が内部に持ち込まれた場合も外部への情報の流出を防ぐことができます。

UTMを導入した場合、機器のメンテナンスや最新のウイルス対策のアップデートなどは自動的に行われます。

一般的なウイルス対策ソフトと比較しても、パソコンの動作が重くならないので業務に集中する事ができます。

セキュリティに詳しい担当者がいない場合でも、メーカーによるフルサポートが受けられますので、強固なセキュリティ環境を簡単に構築する事ができます

        

チェックポイント700シリーズ(730/750)は、小中規模オフィス向けのUTMです。 中小企業を保護する強力なセキュリティを一台に集約。



※詳細はお問合せ下さい。


IPS(侵入防御) 脆弱性を突く攻撃から社内ネットワークを防御します。
アンチウイルス インターネットやメール経由の感染ファイルを遮断します。
スパムメールフィルタ 無差別に送られる迷惑メールをブロックします。
URLフィルタリング 偽サイトへのアクセスを制限し、情報漏洩や不正アクセスを防ぎます。
アプリケーションコントロール 許可されたアプリケーション以外の実行を禁止します。
アンチボット マルウェアなどの不正プログラムを監視・検出・駆除します。

 
        

ESET セキュリティソフトウェアは、未知の脅威(新型・亜種)のウイルスまで高確率で検出します。

プログラムコード解析(静的解析)と仮想環境(サンドボックス=動的解析)における解析のダブルのアプローチでウイルスを検出。

オーストリアの独立系テスト機関AV-Comparativesの最新のパターンファイルに依存しない新種・亜種のウイルス検出テストにおいて最高評価である「ADVANCED+」を業界最多受賞 。

また業界で最も権威のある研究機関、英国のVirus Bulletinによる「ウイルス検出率100% AWARD」も最多受賞 しています。




ウイルス・マルウェア対策


ESETは、ウイルス定義データベースを基盤とした従来型のウイルス対策ソフトとは 異なる特長を備えています。

独自開発の高度な検出システムであるヒューリスティック技術を 20年以上前から製品に搭載 。

「静的解析(プログラムコード解析)」 、「動的解析(エミュレータ)」 、 「遺伝子工学的解析(ジェネリックシグネチャ)」の3つの機能により、 詳細な分析の実行と悪意のある振る舞いの特性を識別することで ゙新種のウイルスなどの脅威に対処します。




「標的型攻撃」、「脆弱性攻撃」など、高度化、巧妙化が進むサイバー攻撃に対抗する機能は、ヒューリスティックだけではありません。

ファイルやプログラムがエンドポイントに侵入、動作するタイミングで、各種プロアクティブ゙検出機能がデータの中身や振る舞いをチェックし、悪意のあるプログラムによる被害を未然に防ぎます。

また、ボットなどによる外部との通信を検出、防御する出口対策機能も搭載しています。


    

デバイスコントロール


CD/DVDドライブ、USB接続のストレージデバイスなどの利用を制御できます。

CD/DVDの挿入時や外部ストレージでバイスの接続時に、 自動的に中身を検査することも可能です。


フィッシング対策


フィッシングサイトのリストやシグネチャと照合・検査を行い、メールなどに埋め込まれているフィッシングサイト(個人情報など゙を入手するための不正なWebサイトなど)へのアクセスを抑止します。


低負荷設計でスキャン中の作業も軽快!


ESETは、ウイルス定義データベースを基盤とした従来型のウイルス対策ソフトとは異な新種や亜種のウイルスを検出する独自開発のヒューリスティックエンジンと、2種類のウイルス定義データベースを利用し、クライアントPCやサーバーの負荷を軽減することで、軽快な動作を実現。

オーストラリアの独立系ベンチマークテスト会社PassMark Softwareの 様々なパフォーマンステストにおいて、高い評価を獲得しています。


        

MATSUKAZE-PREMIUMとは、 MATSUKAZE-PROTECTとMATSUKAZE-TUNEの二つダブルエンジンからなる、スパイウェア駆除とWindowsの安定・高速化のソフトウェアです。

UTMやセキュリティソフトの防壁を軽々と突破し、パソコン内部への侵入してくる 「不正ソフトウェア」。

2015年10月現在、国内の9000万台のWindowsパソコンの内、実に30%を占める3000万台( 150万台/月増加)が感染していると推測されます。




詐欺高速化ソフト・偽セキュリティソフト・迷惑ポップアップ・偽装広告・ブラウザハイジャッカー・アドウェアなどの形態を採用している不正ソフトウェアの多くは、「有用なソフトウェア=フリーソフト」のインストールやアップデートに紛れ込む形で、PC内部に浸透します。

ユーザーの同意=利用許諾を得た上で「インストール」されるため、UTMやセキュリティソフトでは、その侵入を防ぐことはできず、侵入した不正ソフトは強力な権限で更にパソコンのシステムを汚染・改竄し、 個人情報を抜き取り、より凶悪なウイルス=遠隔操作ウイルスを呼び込みます。




スタートページや検索エンジンをハイジャックして、嘘の検索結果を表示し、検索結果をクリックすると更に凶悪なウイルスに感染する、「スタートページ乗っ取り型」、「検索エンジン乗っ取り型」。

偽の警告をポップアップし、ユーザーにボタンをクリックさせ、より凶悪な遠隔操作型のウイルスをねじ込む、「偽の警告ポップアップ型」など、バックグラウンドで通信している不正なプログラムを即診断し、駆除できます。


    


使えば使うほど、どんどん遅くなるWindowsの遅くなる原因は、多彩を極めており、遅くなっている原因を特定する作業そのものに大変な時間がかかります。

仮に遅くなる原因を突き止めることが出来ても、解決・修復のための 具体的な方法は、都度試行錯誤を迫られます。




  • Windowsの正常動作を邪魔しているエラーを全て修正して、  滞りなくプログラムが走る環境を整えます。

  • ハードウェア性能にマッチした動作設定をWindowsに記憶させ、  最も効率よく演算処理を行える環境を整えます。

  • 強引な割り込みで広告を表示したり、裏側で個人情報を外部に流している不正ソフトに  よって引き起こされる様々な不具合を、不正ソフトを駆除することで除去します。